シルビア(S14)買取事例|千葉県
改造車王は千葉県のお客様より、日産 シルビア(S14)(SR20DET ターボ・ライトブルー(全塗装))を買取しました。ワイドボディなどのカスタムを減額せず、プラス査定で評価した実例です。
千葉県のお客様より、日産 シルビア(S14)を買取させていただきました。ワイドボディ・GTウイング・社外ブロンズホイール・車高短を施したライトブルー(全塗装)の一台です。改造車王では、こうしたカスタム・旧車こそ一台ずつ丁寧に評価し、プラス査定でお応えしています。
買取したシルビア(S14)の仕様
ワイドボディ・GTウイング・社外ブロンズホイール・車高短を施した一台。ノーマルに戻す必要はありません。カスタムも含めて『価値』として評価します。
今回の買取車両の概要です。
| 車種 | シルビア(S14) |
|---|---|
| エンジン | SR20DET ターボ |
| ボディカラー | ライトブルー(全塗装) |
| 主なカスタム | ワイドボディ・GTウイング・社外ブロンズホイール・車高短 |
| 年式 | 1997年 |
| 走行距離 | 13.6万km |
| 買取時期 | 2026年1月 |
| 買取エリア | 千葉県(全国出張査定・引取対応) |
| 情報更新月 | 2026年07月 |
今回のシルビア(S14)の査定ポイント
- GTウイング・スポイラーは取り付け状態を見たうえで加点対象として評価します
- ワイドボディ・フェンダーは施工品質を確認。ワイド化は改造車王ではマイナスにしません
- SR20DETの始動性・機関の状態を確認。エンジン良好なら大幅加点、不調でも本体価値で評価します
- 記録簿・取扱説明書・純正パーツの有無も査定額に反映します
シルビア(S14)が今、高く売れる理由
シルビア(S14)は、1993年登場の6代目シルビア。歴代で唯一の3ナンバーワイドボディとなり、発売当時は「大きくなった」と不人気扱いされたものの、その低く伸びやかなフォルムは今や再評価されています。1996年のマイナーチェンジでシャープなつり目ヘッドライトの後期型へと進化し、現在最も人気が高いのがこの後期モデル。ターボグレードのK’sにはSR20DET(220馬力)を搭載し、FRレイアウトと素直なハンドリングでドリフトベースの定番として愛され続けています。ドリフト需要で酷使された個体が多く、事故や過走行で姿を消したタマも少なくないうえ、アメリカの25年ルール解禁が進行中で海外バイヤーの買い付けも活発化。1996年式以降の後期型も順次解禁を迎えるため、今後さらに国内の玉数減少が進むと見られます。程度の良い個体、とくに後期のK’sやワイドボディ・エアロが決まったカスタム車は評価が急上昇しており、買取相場は状態やグレードによって80〜420万円と幅広くなっています。
改造車王のシルビア(S14)買取ポイント
こんな仕様がプラス査定になります
- 社外ホイール・車高調・エアロなどのカスタム・ドレスアップ
- エンジン良好・整備記録あり・ワンオーナーは加点
- 事故車・不動車・要オーバーホール車もエンジン・パーツ価値で買取
- 全国どこでも無料引取・出張査定/買取後の減額・クレームは創業30年間ゼロ
こんなシルビア(S14)も買取できます
買取できる例
- 過走行・年式が古い
- 車検切れ
- ローン残債あり
- 相続・譲り受けで持て余し
他店で断られがちでもOK
- エンジン不調・不動車
- 事故車・修復歴あり
- カスタム多数・パーツ欠品
- ノーマル/純正戻し済み
迷ったらまずは無料査定を。現状のまま、価値を最大限お出しします。
シルビア(S14)買取のFAQ
カスタム済みのシルビア(S14)は減額されませんか?
事故車や不動のシルビア(S14)でも買取できますか?
査定だけ・他社との比較だけでもいいですか?
運営: 改造車王(株式会社グランベリー/古物商許可・千葉県公安委員会)・創業30年。会社概要・店舗情報

